オリンピックのセックス事情
世界最大のコンドームメーカー、デュレックスがアテネ五輪期間中、計1万7千人の選手、役員らに計13万個のコンドームを無料提供することが分かった。
イヤ、まあ性病などの心配もありますし、みなさんコンドームを使って頂くに越したことはないんですけど…。…世界中が注目してるオリンピックの最中にセックスしてんじゃないよ! ちなみにこの「13万個」という数字は過去のオリンピックでの使用実績から算出されたとのことですが、1万7千人で13万個ということは、一人頭約8個…みんな、そんなにセックスしてんの!?
一説には、オリンピックとかデカイ大会の最中って、ものすごーくアドレナリンが分泌されまくってるので、もはや常時興奮状態のおチンチンおギンギン状態なので、選手村の中はフリーセックス状態で相当スゴイ…というハナシも聞いたことあります。世界一速く走る人間とか、世界一高く跳ぶ人間とか、世界一重い物を持ち上げられる人間とか…、ある意味ビックリ人間大集合状態の選手村の中での大乱交大会…想像を絶するものがありますな。
そういえば谷選手とヤワラちゃんの出会いも(この話題久しぶりに出てきたね)アトランタオリンピックの選手村だったとか。…その時なにがあったんでしょうね…。つーか、今回のオリンピック中も、あの二人はきっとセックスするんだろうなー。んで、数ヶ月後にヤワラちゃんの妊娠が発覚して、逆算してみたら受精したのはオリンピックの最中と発覚して、マスコミはこぞって「オリンピック・ベビーだ」とか盛り上げちゃって…。…このハナシ、全然あり得るなぁ~。想像したくないけど。




